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オイルポットについて
揚げ物などをした後の残りの油を保存しておくオイルポット。
しかし気になるのはその油はどのくらいまで保存可能なのか?という点ですよね。
毎日使う、1週間に1度しか使わないなどの頻度の問題や、使用したもの(揚げたもの)などにもよるようです。
目安としては、見た目がドロリとして、加熱すると粘着質の泡が出る状態。
この状態は油の機能が失われた状態です。
この辺で使用をやめた方がいいでしょう。
こういった油で揚げ物をしてもカラッと揚がらないし、おいしくないですね。
数多く出ているオイルポット商品の中で、油が古くなってもさらさらで、カラッと揚がるという抗酸化オイルポット「油快生活」という商品があります。
このオイルポットの特徴は、油をろ過するフィルターに加え、油を溜めておく部分に機能性ゼオライトという抗酸化触媒装置が内蔵されているため、油の酸化を抑え、通常のオイルポットより油が長持ちするというしくみ。
機能性ゼオライトには、酸化を遅らせる還元作用の他に、酸化の原因となる脂肪やタンパク質の汚れを取り除く作用や除菌、抗菌、脱臭、陽イオン交換などといった効果があります。
ぜひ、一度、試しに使ってみてはいかがでしょう?
オイルポットについて
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